アメリカ政府が、UAP、いわゆる未確認異常現象に関する映像や文書の第二弾を公開しました。今回の公開資料の中には、軍用センサーで撮影されたとみられる映像や、詳細な説明が添えられたUAP関連記録が含まれています。
https://youtu.be/fCgh-s9JlhU
その中でも注目されているのが、2020年10月7日に撮影されたとされる「コールサイン」という名前の映像です。この映像は、撮影場所の詳細、観測した部隊名、施設名など、具体的な情報がほとんど明かされていないのです。赤外線映像に映る“円盤状”の対象
公開された動画には、赤外線センサー映像のような白黒の画面の中に、背景とは異なるコントラストを持つ対象が映っています。映像上の対象は、はっきりとした航空機の形をしているわけではありません。翼や尾翼、機体の輪郭が明確に見えるというより、ぼんやりとした円盤状、あるいは楕円形のような形に見えます。そのため、通常の飛行機やヘリコプターとは異なる印象を受けます。
この動画が不気味に感じられる理由は、単に円盤のようなものが映っているからだけではありません。むしろ、場所や状況の詳細がほとんど伏せられている点にあります。
公開説明では、この映像は2020年10月に撮影されたものとされていますが、どの国の上空なのか、どの高度なのか、どのような任務中だったのか、対象までの距離や速度はどれくらいだったのかといった重要な情報は明らかにされていません。
不気味なのは「何が映っているか」だけではない
さらに、映像の説明には、黒塗り処理は目撃者の身元や政府施設の場所、UAPとは関係のない軍事施設に関する機微情報を守るために行われたとあります。つまり、映像の背後には、公開できない何らかの作戦情報や施設情報が関係している可能性があります。もちろん、これだけで「地球外文明の宇宙船だ」と断定することはできません。赤外線映像では、距離、ズーム、焦点、熱源、背景とのコントラスト、センサーの動きによって、通常の物体が不自然な形に見えることもあります。
それでも、米政府がUAP関連資料として公開した映像に、円盤状に見える謎の対象が映っており、その撮影場所や詳細がほとんど明かされていないという事実は、見る人に強い印象を残します。
これは未知の飛行物体なのか、軍用センサーが捉えた見間違いなのか、それとも公開できない何か別の対象なのか。今回のUAP映像第二弾は、答えよりも新たな疑問を投げかける内容になっています。
皆さんは、この2020年に撮影された“謎の円盤”を何だと思いますか?ぜひコメントお待ちしています。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/367c38fe12c012a84c101f3b432f583e3c8d4f9d
なぜなら、情報の空白こそが、真実の核心を指し示す最も強力な手がかりとなるからである。具体的な任務や場所を伏せながら、あたかも「見えているものだけを公開した」という姿勢を見せる手法は、大衆の視線を形状という表面的な現象に釘付けにし、その背後にある軍事的な運用や技術の核心から目を逸らさせるための巧妙な舞台装置だ。赤外線センサーが捉えた不自然なコントラストや、航空機の常識を逸脱した形状は、既存の物理法則では説明がつかない事象が、すでに我々の管理下にあることを示唆している。
軍用の赤外線映像なんてこんなもんだよ
夢のないとこ言うなよ
都市伝説だったエシュロンをリークしたスノーデンがアメリカは地底人と接触したとリークしてたけど当時相手にされなかったな
ただUAPが突然海に消えるのを見るともしかしてなんてなw
今回の事前カンファレンスで非人類型の知的生命体の動画を議員が見たらしいけど早く公開しろって怒ってたな
ムダナテイコウハヤメテ、タダチニソノエンバンガタヒコウブッタイヲチジョウニオロシ、ワレワレノマエニ投降シナサイ
岡シネ
米国中央軍の管轄区域内で運用されている米軍プラットフォームに搭載された航空機からの映像だから、撮影場所は米国内でしょ。
www.war.gov/UFO/#DOW-UAP-PR055-Spherical-UAP-over-AFG-in-and-out-of-clouds-23-Nov-2020
だから、これもアフガニスタンかもね。


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