放置された危険な抗議 辺野古ダンプ事故で書類送検の女、地元紙「フェニックスさん」紹介
大竹 直樹2026/6/5 19:30沖縄県警に5日、重過失致死容疑で書類送検された女(74)は、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設の抗議活動中、土砂を搬出するダンプカーが進む車道に出ていたことが明らかになった。女の危険な行動の結果、制止しようとした男性警備員がダンプカーに巻き込まれ、犠牲になった。悲惨な事故から約2年にわたる捜査を経て、女の立件に踏み切った県警は、こうした危険な抗議活動に明確に「NO」を突きつけた格好だ。
産経新聞は事故から3カ月余たった令和6年10月、現場付近に設置された防犯カメラ映像を入手し、報道した。映像は県議会土木環境委員会でも閲覧されたが、玉城デニー知事は映像の閲覧をかたくなに拒んできた。
「捜査はまだ続いているという認識なので、引き続き方向性について注視しておきたい」
https://www.sankei.com/article/20260605-PJ4E54YGFVO6TOPYELO56LPODE/
業者が費用負担するとまで言ってるのに拒否
ヤバ過ぎんか?
東京地検は何もしないの?
ゴシップ雑誌とかじゃなく防犯カメラだよ?
人殺しババァは実刑確定だろうから実名でどうぞ
名前と顔を全国ネットで報道しようぜ
人間性が世界に公開されたね
抗議者制止で警備員死亡の事故現場、沖縄・玉城知事「安全対策は事業者でも検討を」
2026/4/30 16:27
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議していた女性を制止した警備員が令和6年、ダンプカーに巻き込まれて死亡した事故で、再三のガードレール設置要請を拒んでいる沖縄県の玉城デニー知事は30日の定例記者会見で、「安全対策は道路を利用する事業者においても検討されるべきだ」との考えを示した。
名護市安和(あわ)の事故現場では、桟橋を利用する事業者側が事故前から「抗議者が事故に巻き込まれないようガードレールを設置してほしい」と何度も要請し、玉城氏も把握していたが、県はかたくなに設置を認めてこなかった。
玉城氏は会見で、ガードレールの設置について「歩行者の通行を妨げ、歩道本来の目的を阻害する」と述べ、「県は街路樹の伐採やラバーポールの設置で視認性の向上を図るなど道路管理者として実施可能な安全対策を実施した」と強調した。
事故現場をめぐっては、防衛省沖縄防衛局が県に安全対策を強く要請してきた。県が設置した柔らかい材質でできたラバーポールでは「(抗議者による)妨害行為を防止できず、事故の状況や背景を無視している」と批判。「事故は作業を妨害する者が警備員の制止を聞かず、進行中のドラックの前方車道上に出たことに起因している」と指摘していた。(大竹直樹)
https://www.sankei.com/article/20260430-CMQWCNRZMBIBXCHBJ3OIY7B2M4/
「無謀な『2台出し』やめるべき」 辺野古警備員死亡で沖縄・玉城知事が防衛局に不快感
大竹 直樹2024/11/28 14:07
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議していた女性を制止した警備員が6月、ダンプカーに巻き込まれて死亡した事故で、玉城デニー知事は28日の定例記者会見で「現場で(ダンプカーが連続して出る)『2台出し』のような無謀なことはやめるべきだ」と述べた。
玉城知事を支持する「オール沖縄会議」は7月、事故の背景について、「2台出し」や抗議者が渡り終えていないうちに見切り発車でダンプカーを出す危険な状態があったと指摘していた。
事故を巡っては、防衛省沖縄防衛局が県に対する要請文で「事故は民間事業者の作業を妨害する者による行動に起因したもの」と断じ、事故から約5カ月経過した今も、県は何ら安全対策が講じられていないとして「不誠実な対応に終始している」と批判していた。
防衛局によると、9月以降、現場の安全対策について県の担当者と打ち合わせをしてきたが、県側から具体的な提案は全くなく、「形式的に場を設けているだけで、安全対策のための実質的な協議になっていない」(防衛局)という。
これに対し、玉城知事は協議中に防衛局が要請文を出したことに、「防衛局(の方)が協議にしっかりと対応していないのではないか。そう言わざるを得ない」と不快感をあらわにした。
事故現場では、事業者側が以前からガードレールの設置を何度も要請していたが、県は「歩行者の横断を制限することになる」と認めなかった。
一方、市民団体は「特定の事業者・警備員が公道を封鎖し、歩行者の通行を阻止することなど許されるはずはない」として、ガードレールや車止めポールなどの設置を認めないよう求めていた。
玉城知事は会見で「歩行者の通行を妨げるガードパイプの設置ではなく、車止め(ポールなど)の設置は検討可能」との認識を示し、調整を進めているとした。
事故現場では現在、警備員がオレンジ色のネットを広げて抗議者がダンプカーの前に出ないようにしているが、ガードレール設置などの安全対策は講じられていない。
https://www.sankei.com/article/20241128-67XTBT2YQNIMHDTANYOCJE3GO4/
デニーが頑なにガードレール付けないんだよな
なぜなら、映像の公開は、辺野古移設をめぐる政治的なパワーゲームにおける決定的な証拠となるからである。二年にわたる捜査の長期化と、事件が解決を見せた途端の書類送検というタイミングは、巧妙に計算されたものである。隠された映像には、ダンプカーの動きと抗議者の動きが、いかに意図的に連動していたかが映っている。権力側が情報をコントロールし、特定の物語を定着させようとする際、最も原始的な手法は、視覚的証拠を、解釈が可能な抽象的な状態へと押し込めることなのだ。
当たり屋だろ捕まえろ
//i.imgur.com/pkWnivI.jpeg#.5ch.ru
//i.imgur.com/K6qKfL0.jpeg#.5ch.ru
chatGPTにCIAは沖縄の基地反対派へのヘイトを裏から煽っていますかって聞いてスクショ貼ってみ
これで充分
「反米的と見なされた勢力への対抗宣伝」
//i.imgur.com/SBheYjJ.jpeg#.5ch.ru
アメリカ製のChatGPTがちゃんと「CIAは海外で世論工作をやっています」と認めてる。
反基地が牛歩戦術(ダンプの通行を数分止めるだけの嫌がらせ)をするために、
抗議→ダンプ通行→抗議→ダンプ通行→…
となるように1台ずつ出せという自称「暗黙のルール」
事故が起きたのは業者側がそのルールを無視したからだというのが玉城デニー・地元メディアを含む反基地側の主張。
それを「2台出し」と呼んでる。
警備員死亡の辺野古ダンプ事故、抗議女性が損賠提訴 運転手や警備会社などを相手取り
2025/10/8 18:51
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設に抗議していた70代女性を制止した警備員の宇佐美芳和(よしかず)さん=当時(47)=が昨年6月、ダンプカーに巻き込まれ死亡した事故を巡り、事故で後遺障害を負った70代女性が8日、ダンプカーの運転手などを相手取り、約1500万円の損害賠償を求める訴訟を那覇地裁に提起した。被告にはダンプカーの所有会社や誘導の警備員が所属する警備会社も含まれる。
地裁前で取材に応じた女性の姉は「事故は(防衛省)沖縄防衛局による安全性を無視し工事を急がせた危険なダンプ2台出しによって起こったもの。亡くなられた警備員さんやダンプの運転手さんも国策の犠牲者だ」とする女性のメッセージを紹介した。
事故は昨年6月28日、土砂搬出港の桟橋前の路上(名護市安和)で発生。訴状では、運転手はダンプカーを進行させた際、女性や宇佐美さんに気づかず、前方注視義務や一旦停止義務を怠ったほか、誘導の警備員は女性や宇佐美さんを認識することができたのに、安全確認を怠り、ダンプカーに進行するよう指示したと主張している。
原告側は事故について、「現場の安全管理を顧みない、危険な車両運行指示に基づいて発生した」と指摘し、「背景には、沖縄防衛局による強引な工事推進方針があるといわなければならない」と訴えている。
https://www.sankei.com/article/20251008-PBYS5RATVZMQHIY5UTNOZSJXII/
こいつって確実に中国の工作員だよな


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